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    <title>旭川市買物公園エクス5F｜旭川駅前 北村眼科</title>
    <link>http://www.kitamuraganka.com/</link>
    <description>便利な駅前買物公園のエクス内にあります。夜7時まで、休日も診療しています。コンタクトレンズ処方の他、小児眼科、眼精疲労治療もお任せ下さ</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>旭川市買物公園エクス5F｜旭川駅前 北村眼科</title>
      <link>http://www.kitamuraganka.com/</link>
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    <item>
 <title></title>
 <link>http://www.kitamuraganka.com/?catid=12&amp;itemid=68</link>
<description><![CDATA[<p>no.1510 今日は代診医の診療です。結膜炎では目が赤くなる充血が多いですが、結膜炎以外の病気で充血することもあり、早合点は危険です。例えば、ドライアイも重症になると充血します。</p>]]></description>
 <category>一言</category>
<comments>http://www.kitamuraganka.com/?catid=12&amp;itemid=68</comments>
 <pubDate>Thu, 9 Feb 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>2月の診療についてのお知らせ</title>
 <link>http://www.kitamuraganka.com/?catid=11&amp;itemid=128</link>
<description><![CDATA[<p>
＜診療時間の変更＞<br />
2月6日（月）から10日（金）までは代診医の診療になります。<br />
ご迷惑をおかけしますが何卒よろしくお願いします。</p>
]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.kitamuraganka.com/?catid=11&amp;itemid=128</comments>
 <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>no.65 結膜炎について（その４）「はやり目（１）」</title>
 <link>http://www.kitamuraganka.com/?catid=5&amp;itemid=140</link>
<description><![CDATA[<p>　結膜炎の中で特徴的なものの一つにはやり目があります。今回から２回に分けてはやり目について説明しようと思います。</p>


<h4>１．はやり目について</h4>

<p>　<b>「結膜炎は人にうつるんですよね？」</b>と診察中に聞かれることがあります。まさにこの「結膜炎」が今回の小話の「はやり目」です。正式には流行性角結膜炎というもので、主にアデノウイルスの感染症です。特徴として、人へうつる結膜炎で、流行することがあるので「はやり目」と呼ばれています。<br />
　先ほどの質問の答えは<b>「結膜炎には色々あり、はやり目と呼ばれている流行性角結膜炎は人にうつりますが、すべての結膜炎がうつるわけではありません。一般的な細菌性の結膜炎やアレルギー性の結膜炎は人にうつりません。」</b><br />
と答えることになります。<br />
　流行性角結膜炎、長い名前なので以後「はやり目」と呼びますが、学校保健安全法上の学校感染症の一つで、感染すると他の人への感染の恐れがなくなるまで登校禁止となります。児童に限らず、成人の方でも感染した場合は、人ごみへ行くことを避け、可能であれば出勤を控える方が良いと思います。<br />
　以前はプールでうつることが多く夏の流行が多い印象がありましたが、現在は一年中見られることが多いと思います。</p>

<h4>２．症状</h4>

<p>　充血と多目の眼脂（めやに）が出ます。よく「めやにで目が開きません」と言われる位です。まぶたの腫れや涙が出たり、ゴロゴロ感が出ることもあります。特徴的な症状に耳前リンパ節の腫脹というのがあり、簡単にいうと耳の前辺りの皮膚の下にコリコリとした塊ができ、押すと痛いこともあります。また、通常の細菌性の結膜炎と違い、充血が1週間から2週間と長く続くことと、重症の場合は充血が始まってから1週間目くらいまで少しずつ悪化することが多い印象があります。<br />
　炎症が強い場合は、角膜炎や角膜びらんという黒目に傷ができてしまうことや、角膜に点状の濁りを残す場合があります。それにより、強い痛みが出たり、視力の低下やかすみを感じることもあります。後遺症として角膜に濁りが残った場合は、充血がひいて感染が治まってからも、濁りを消す治療が必要になります。</p>
]]></description>
 <category>院長の小話</category>
<comments>http://www.kitamuraganka.com/?catid=5&amp;itemid=140</comments>
 <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>更新情報</title>
 <link>http://www.kitamuraganka.com/?catid=11&amp;itemid=141</link>
<description><![CDATA[<p>院長の小話65「<a href="index.php?catid=5&itemid=140">結膜炎について（その４）「はやり目（１）」</a>」を書きました。</p>
]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.kitamuraganka.com/?catid=11&amp;itemid=141</comments>
 <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>no.64 結膜炎について（その３）「細菌性結膜炎」</title>
 <link>http://www.kitamuraganka.com/?catid=5&amp;itemid=138</link>
<description><![CDATA[<p>　今回の小話から５回にわたり、代表的な結膜炎である細菌性結膜炎、ウイルス性結膜炎（はやり目）、アレルギー性結膜炎を順次詳しく説明していこうと思います。</p>


<h4>１．細菌感染症について</h4>

<p>　細菌というのは、ブドウ球菌や連鎖球菌、緑膿菌などです。他に肺炎球菌やインフルエンザ菌（ウイルスではありません）なども有名です。結膜炎に限らず、細菌は人間の体に色々な感染症を引き起こします。例えば、大腸菌などが膀胱に感染する膀胱炎、のどの奥の扁桃に感染する扁桃炎、耳の中に感染が起こると中耳炎などがあります。また、百日ぜきは百日咳菌が原因の細菌感染です。いわゆる「おでき」（せつ）は皮膚の黄色ブドウ球菌が原因となる細菌感染症です。食中毒もサルモネラ菌などの細菌が関係する細菌性の感染症の一つです。</p>

<p></p>

<p>　感染する場所も様々なように、症状やその経過も感染した細菌の毒性の強さや体の免疫の状態により大きく変化します。細菌性の結膜炎も自然に治るものもあれば、抗生物質の点眼などで積極的に治療が必要になるものもあります。少し化膿しても自然に治る皮膚の感染症がある一方で、Ｏ１１１やＯ１５７で知られる病原性大腸菌で死に至る場合もあります。</p>


<h4>２．症状</h4>
<div class="rightbox"><a href="http://www.kitamuraganka.com/media/3/20111017-201110_01.JPG">null</a></div>
<p>　細菌性結膜炎の特徴的な症状は、眼脂（めやに）だと思います。一般的には膿性（のうせい）のベトベトした黄色味がかったものが出ます。「めやにで目が開かない！」という訴えをよく聞きます。他の結膜炎と同様に結膜の充血も起こります。両眼ともに感染することが多くみられます。</p>

<h4>３．治療</h4>
<div class="rightbox"><a href="http://www.kitamuraganka.com/media/3/20110717-201107_02.jpg"></a></div>
<p>　感染症の治療は、病原体が何かを明らかにして（例えば黄色ブドウ球菌感染）から、その病原体に最も効果のある薬剤を使うのが基本ですが、一般的には原因菌が明らかになるのを待って治療を開始するのでは遅い場合が多く、実際にはある程度病原菌を予想して、色々な菌に有効な薬剤を選んで投与を開始します。一般的に多く処方されるクラビット、タリビット、オフテクター、オフロキサシン、ガチフロ、ベガモックスなどの薬はニューキノロン系薬剤といわれ、幅広い適応菌種が特徴でとても有用な点眼薬です。しかしながら、レンサ球菌など一部の菌には効果が不十分なこともあり、病態によっては他の点眼薬を追加することもあります。<br />
　また、点眼薬の他に眼軟膏や内服薬を使うこともあり、感染の原因菌や状態により判断されます。</p>


<h4>４．特徴</h4>

<p>　細菌性結膜炎は人にはうつりません。トラコーマといってクラミジアが原因のうつるタイプの結膜炎（厳密には細菌ではありません）もありますが、通常の細菌性の結膜炎といわれた場合は、他の人への感染は心配しなくてもよいでしょう。<br />
　小児では、インフルエンザ菌（インフルエンザウイルスではありません）や肺炎球菌などの上気道感染症（のどや鼻の感染症）の原因菌が結膜炎の原因になることが多いです。風邪のような症状と一緒に目の充血や眼脂が出た場合はこれらの菌による細菌性結膜炎がまず疑われます。</p>]]></description>
 <category>院長の小話</category>
<comments>http://www.kitamuraganka.com/?catid=5&amp;itemid=138</comments>
 <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>更新情報</title>
 <link>http://www.kitamuraganka.com/?catid=11&amp;itemid=139</link>
<description><![CDATA[<p>院長の小話64「<a href="index.php?catid=5&itemid=138">結膜炎について（その３）「細菌性結膜炎」</a>」を書きました。</p>

]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.kitamuraganka.com/?catid=11&amp;itemid=139</comments>
 <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>no.63 結膜炎について（その２）「結膜炎の症状と治療」</title>
 <link>http://www.kitamuraganka.com/?catid=5&amp;itemid=135</link>
<description><![CDATA[<h4>結膜炎の症状</h4>

<p>　最も典型的な症状は充血です。充血は結膜の血管が拡張して赤く見えます。充血は結膜炎以外の病気でも起こります。たとえば、角膜炎（黒目の傷）や虹彩毛様体炎（目の前の方の炎症）、重篤な病気としては急性緑内障発作などです。したがって、充血があるからといって即結膜炎と決めつけてしまってはいけません。</p>
<div class="rightbox"><a href="http://www.kitamuraganka.com/media/3/20111017-201111_01.JPG">null</a></div>
<p>　また、赤く見えるからといってすべて充血とは限らず、結膜下出血といって結膜内に出血して血がひろがることがあります。充血とは異なり、血管による網目状ではなく、「ベタッ」とした赤になるのが特徴です。写真のように真っ赤な部分は出血でそれ以外の部分が充血ですが両者は似て非なるものです。</p>

<p>　次に眼脂（がんし、めやに）といわれる分泌物が増えるのもよくみられる症状です。結膜炎になっていなくても、少量の分泌物が出ることはありますが、結膜炎の場合は、ひどいとまぶたがくっつき目が開けられなくなります。さらさらの白っぽい眼脂とベトベトの黄色っぽい眼脂に大きく分かれ、前者はアレルギー性結膜炎やウイルス感染が疑われ、後者は細菌性の感染が疑われます。<br />
　まぶたの腫れも症状の一つです。違和感があり掻いてしまって腫れることもあります。<br />
　結膜浮腫といって、白目が水ぶくれのようになることもあります。この場合はアレルギーによる炎症が疑われます。<br />
　他に痛みやかゆみ、涙が自然に出てくる流涙、常にゴロゴロしてものが入っている感じがある異物感なども症状として考えられます。</p>

<h4>結膜炎の治療</h4>

<p>原因により治療法が異なります。</p>

<h6>１．細菌性結膜炎の場合</h6>
<p>　抗生物質の点眼や眼軟膏がメインになります。本来なら原因となる病原体（起炎菌）を確定（同定）して、その病原体に最も効果のある抗生物質を選択するのが理想的ですが、一般的にはそれから治療を開始するのでは遅い場合が多いので、ある程度起炎菌を想定して、守備範囲の広い抗菌点眼薬を使うことが多いです。</p>
<div class="rightbox"><a href="http://www.kitamuraganka.com/media/3/20110717-201107_02.jpg">null</a></div>
<p>　よく使われる薬剤として、クラビット、タリビット、ガチフロ、オフロキサシン、ベガモックス、トブラシンなどがあります。</p>
<br class="cb" />
<h6>２．ウイルス性結膜炎の場合</h6>
<p>　ヘルペスなどの抗ウイルス薬があるものには抗ウイルス薬（ゾビラックス眼軟膏）などを使います。しかし、アデノウイルス感染症のように抗ウイルス薬がないものは、ウイルスによる抗体が作られて自然に治癒するのを待ちます。しかしながら、症状が強く出たり、角膜混濁などの後遺症を予防する目的でステロイドの点眼と感染予防のために抗生物質の点眼を、一般的には行うことが多いです。</p>

<h6>３．アレルギー性結膜炎の場合</h6>
<div class="rightbox"><a href="http://www.kitamuraganka.com/media/3/20110416-20110421-30_1.jpg">null</a></div>

<p>　抗アレルギー薬の点眼とステロイドの点眼が使われます。抗アレルギー薬には大きくわけて2種類の分類があり、インタールやアレギサール、リザベンのグループ（化学伝達物質遊離抑制薬）とザジテンやリボスチンのグループ（化学伝達物質受容体拮抗薬）があります。詳しい説明は、小話69のアレルギー性結膜炎（その２）のところで行おうと思います。花粉症などで鼻炎を伴うときは抗アレルギー薬の内服を併用することもあります。<br />

　薬の治療以外では、原因となるアレルゲンから離れることが大切です。コンタクトレンズもアレルギー性結膜炎の原因になりますので、症状が強いときは、装用を中止すると良いでしょう。<br />
<br />
　次回の小話から、代表的な３つの結膜炎である、細菌性結膜炎、はやり目（ウイルス性結膜炎）、アレルギー性結膜炎を詳しく説明しようと思います。</p>
]]></description>
 <category>院長の小話</category>
<comments>http://www.kitamuraganka.com/?catid=5&amp;itemid=135</comments>
 <pubDate>Sun, 20 Nov 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>更新情報</title>
 <link>http://www.kitamuraganka.com/?catid=11&amp;itemid=136</link>
<description><![CDATA[<p>院長の小話63「<a href="index.php?catid=5&itemid=135">結膜炎について（その２）「結膜炎の症状と治療」</a>」を書きました。</p>

]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.kitamuraganka.com/?catid=11&amp;itemid=136</comments>
 <pubDate>Sun, 20 Nov 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>no.62 結膜炎について（その１）「結膜炎の原因による分類」</title>
 <link>http://www.kitamuraganka.com/?catid=5&amp;itemid=133</link>
<description><![CDATA[<p>　眼科で最も多い病気と言っても良い「結膜炎（けつまくえん）」について今回から7回にわたって書こうと思います。</p>


<h5>結膜炎について</h5>
<div class="rightbox"><a href="http://www.kitamuraganka.com/media/3/20111018-201110_02.JPG">null</a></div>
<p>　そもそも「結膜」とは何でしょう？簡単にいうと白目の表面とまぶたの裏側です。それぞれ、眼球結膜と眼瞼結膜といいます（厳密にはさらに円蓋部結膜という眼球結膜と眼瞼結膜の移行する部分もあります）。眼球の表面とまぶたの裏側を覆っている膜と考えてもらうと良いと思います。働きとしては、涙のムチンという成分を分泌してる杯細胞があることとや、リンパ組織があり一部の感染に対して機能しているといわれております。</p>
<div class="rightbox"><a href="http://www.kitamuraganka.com/media/3/20111017-201110_01.JPG">null</a></div>

<p>　結膜炎とは、字のごとく、結膜の炎症です。感染などのさまざまな理由により結膜に炎症が起こり、充血や眼脂（めやに）などの症状が起こります。</p>

<h4>結膜炎の原因による分類</h4>

<p>大きく分けると３つに分かれます。</p>

<h6>１．細菌性</h6>

<p>　細菌による結膜炎はブドウ球菌などの強い菌が増殖するものだけではなく、体の免疫力が低下した際に表皮ブドウ球菌などの弱い菌が原因となるものもあります。常在菌といって常に結膜に存在している菌も時には悪さをして結膜炎が起こります。このような免疫力が低下して、通常なら問題にならない弱い菌による感染を、一般に日和見（ひよりみ）感染といいます。<br />
　細菌感染は年齢により原因菌が異なり、小児はインフルエンザ菌が多く、成人では黄色ブドウ球菌などが多いといわれております。<br />
　特徴として、両眼ともに感染することが多く、黄色っぽくベトベトした眼脂が出ることが特徴です。<br />
　厳密には細菌性感染症とは区別が必要なクラミジア感染症もあります。トラコーマという伝染性の感染症の原因菌です。</p>

<h6>２．ウイルス性</h6>

<p>　ウイルスで最も一般的な原因はアデノウイルスだと思います。いわゆる「はやりめ」の原因となるウイルスで、強い感染力を持っており、学校感染症にもなっており、感染すると出席停止となります。また、喉の痛みや発熱をともなうと咽頭結膜熱という病気になり、いわゆる「プール熱」と呼ばれております。結膜の充血にまぶたの腫れや眼脂が伴うと疑わしくなります。また、感染している人に接触したかどうかも診断の上で重要になります。<br />
　他に似たような結膜炎で、急性出血性結膜炎という結膜下出血の見られる結膜炎もあり、原因はエンテロウイルスやコクサッキーウイルスというウイルスです。<br />
　さらに水疱を作ることで一般的なヘルペスウイルスも結膜炎の原因になります。</p>

<h6>３．アレルギー性</h6>

<p>　アレルギー性結膜炎はアレルゲンという原因物質に強く反応し、かゆみや充血、まぶたの腫れや白目の水ぶくれ（浮腫）などの症状を引き起こします。いわゆる何かに「かぶれて」一時的ですが急激に症状が出るもの、花粉症の目の症状として出るもの、比較的長期にわたり症状が続く通年性のものなどがあります。<br />
<br />
これらの代表的な結膜炎については、今後詳しく説明していく予定です。</p>
]]></description>
 <category>院長の小話</category>
<comments>http://www.kitamuraganka.com/?catid=5&amp;itemid=133</comments>
 <pubDate>Thu, 20 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>更新情報</title>
 <link>http://www.kitamuraganka.com/?catid=11&amp;itemid=134</link>
<description><![CDATA[<p>院長の小話62「<a href="index.php?catid=5&itemid=133">結膜炎について（その１）「結膜炎の原因による分類」</a>」を書きました。</p>

]]></description>
 <category>お知らせ</category>
<comments>http://www.kitamuraganka.com/?catid=11&amp;itemid=134</comments>
 <pubDate>Thu, 20 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
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